REPEATER APP — リピーターアプリ

紙のポイントカード、
もうやめませんか。

お客さんのスマホがポイントカードになる。
プッシュ通知で直接呼び戻せる。
ストア審査不要のPWA方式だから、すぐ公開できます。

📱PWA方式 — ストア審査不要 🔔プッシュ通知対応 🏢株式会社island80
SCROLL

こんな課題、ありませんか?

📇

紙のポイントカードが限界

印刷コストが毎月かかる。お客さんが忘れる・なくす。スタンプを押す手間もかかる。デジタル化したいが、どこに頼めばいいか分からない。

💸

「アプリ開発は高い」と諦めていた

アプリ開発の見積もりは数百万円〜。月額の維持費も高い。中小規模の店舗にとって、アプリは「大企業のもの」という印象が強い。

📊

来店データが取れていない

誰が何回来ているのか分からない。常連客と新規客の区別がつかない。感覚で経営判断をしている。データに基づいた施策が打てない。

📨

LINE公式だけでは埋もれてしまう

LINE公式アカウントのメッセージは他の通知に埋もれやすい。ブロック率も高い。お客さんのホーム画面に「自店舗のアイコン」があるほうが、圧倒的に目立つ。

店舗専用リピーターアプリ

店舗専用のリピーターアプリをPWA(Progressive Web App)方式で提供します。

お客さんがQRコードを読み取るだけで、スマホのホーム画面にアプリを追加。
App Store / Google Play への審査は不要。開発費ゼロ。すぐ公開できます。

デジタルポイントカードクーポン自動配信プッシュ通知で再来店を促進。
来店データの分析で、どのお客さんが何回来ているか、いつ来ているかが見える化されます。

PWAとは?(わかりやすく解説)

PWA = Progressive Web App(プログレッシブ ウェブ アプリ)
ひとことで言うと、Webサイトなのにアプリのように動く技術です。

App Store や Google Play に出す必要がありません。
QRコードを読み取って、ホーム画面に追加するだけ。

Apple審査の手間もゼロ。ストア手数料(売上の15〜30%)もゼロ。
更新もリアルタイム反映。ストアの審査を待つ必要がありません。

Starbucks、Pinterest、Twitterなど、大手企業もPWAを採用しています。

1
📷

QRコードを
読み取る

2

ホーム画面に
追加

3
📱

アプリとして
使える

ストア審査なし · 開発費ゼロ · 即日公開可能
お客さんはURLにアクセスするだけ。ダウンロードの心理的ハードルが低い。

5つの強み

ストア審査不要 — 即日公開

PWA方式だから、App Store / Google Play の審査が不要。QRコードでアクセスして、ホーム画面に追加するだけ。最短即日で公開できます。

🔔

プッシュ通知

お客さんのスマホに直接通知を届けられます。LINEのように他のメッセージに埋もれることがない。再来店のきっかけを能動的に作れます。

🎁

ポイント・クーポン一体型

デジタルポイントカードとクーポンの自動配信がひとつのアプリに。紙のカードの印刷・管理コストがゼロに。お客さんも財布がかさばりません。

📊

来店データ分析

誰が何回来ているか、いつ来ているか、どのクーポンが使われたか。これまで「感覚」で判断していた常連客の動向が、データとして見える化されます。新規・リピーターの比率、来店頻度のトレンドなど、経営判断に使える情報が手に入ります。

🏢

多店舗対応

グループ店舗を1つのアプリに集約可能。店舗ごとのポイント管理も、グループ横断の施策も柔軟に対応できます。

競合サービスとの徹底比較

店舗アプリ市場の主要プレイヤーと、island80のPWA方式を10項目で比較します。

リピつく サニポ(フルプラン) island80
運営 アクティブ・メディア(株) アクティブ・メディア(株) (株)island80
方式 ネイティブアプリ ネイティブアプリ PWA(Web)
初期費用 要問合せ ¥55,000 ¥0
月額(1店舗) ¥4,900〜 ¥16,280 大幅に安い
年間コスト(1店舗) ¥58,800〜 ¥250,360 ¥38,000
ストア審査 必要 必要 不要
公開までの期間 数週間 数週間 最短即日
カスタマイズ 管理画面の範囲内 管理画面の範囲内 完全自由
データの所有権 SaaS側 SaaS側 お客様
解約後 アプリ消滅 アプリ消滅 そのまま使える

📱 リピつく ↗

  • 「史上初・飲食店が作った飲食店のための店舗アプリ」
  • 約400万人利用。代表事例: 屋台屋 博多劇場(50店舗・65万人会員)
  • 運営: ビリオンフーズ × アクティブ・メディア(株)

サニポ(SUNNY POINT) ↗

  • 2,500店以上導入・継続率98%。美容サロン中心
  • ホットペッパービューティー連携が強み
  • 運営: アクティブ・メディア(株)(リピつくと同じ開発元)
比較のポイント:
リピつく・サニポはどちらもネイティブアプリ方式で、実績豊富な優れたサービスです。ただし、SaaS型のためカスタマイズには限界があり、解約するとアプリが消滅します。 データの所有権もSaaS側にあります。

island80はPWA方式で完全自由設計。お客様がデータを100%所有し、解約後もそのまま使い続けられます。年間コストもリピつくの約65%、サニポの約15%。「安い・自由・データが手元にある」が最大の差別化です。
— 大手SaaSに機能で勝つのではなく、構造で差別化する

Apple審査リスクとPWAの優位性

Apple App Store ガイドライン 4.2.6では、テンプレートを使って量産されたアプリを却下する方針を明示しています。

リピつくやサニポのような「テンプレート型の店舗アプリ」は、このガイドラインに抵触するリスクがあります。 実際に、過去にはテンプレートアプリが一斉に却下された事例も報告されています。

現在は審査を通過できていても、Appleのガイドライン変更によっては突然アプリが公開停止になるリスクがゼロではありません。

✓ PWA方式なら、このリスクがゼロ。
PWAはWebサイトとして動作するため、Apple審査の対象外です。Appleがガイドラインを変更しても影響を受けません。 Googleの検索インデックスにも載るため、アプリとしての機能を持ちながらSEO効果も期待できます。

導入実績

すべて実際に稼働中のアプリ。リンクから現物を確認できます。

LIVE

ふじなグループ リピーターアプリ

東京 飲食グループ ─ 8店舗導入

飲食8店舗にPWAアプリを導入。ポイントカード・クーポン配信・プッシュ通知を実装。リピつくから移行し、年間コストを約1/3に削減。

  • PWA方式で自社開発(リピつくから移行)
  • ポイント・クーポン・プッシュ通知
  • 8店舗にアプリ導入
  • 年間コスト: ¥38,000(リピつくの約1/3)
アプリを見る →
LIVE

Princess Maid アプリ

大塚 コンセプトカフェ ─ ライトラグジュアリーUI

コンセプトカフェ向けにUI/UXを完全カスタマイズ。ブランドの世界観に合わせたデザインで、テンプレートでは実現できない体験を提供。

  • PWA方式・完全カスタムUI
  • ポイントカード・クーポン・プッシュ通知
  • ブランドの世界観に合わせたデザイン
  • 自社店舗で実運用中
アプリを見る →

PWA vs ネイティブアプリの詳細比較

技術的な比較を含む詳細資料。お客様への説明にもご利用いただけます。

比較資料を見る →

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